2008年07月09日
本が発行されました
今日は、皆様にお知らせです。
このたび、匠学会からこんな本が出版されました。
「16人の講師が 飛騨の匠 を語る」
一冊1000円です。お求めは、飛騨センター 37-6111まで。
昨年、4月から9月まで、飛騨の匠展にあわせてのべ10回の講演を行いました。
そのときに、講師としてお話いただいた16名の講師の皆様による、講演録です。
この本は、中身がすごい。
飛騨の匠をいろんな角度で、話されていますので、バイブルになるものと思います。
ぜひ、お早めにお求めの上、お読みいただければと思います。
ところで、不肖 私も講演をさせていただきましたので、掲載してもらいました。

また、当日資料としてお渡しした観光協会の原稿「彫に生きる 谷口与鹿」という連載も、
いい機会だと思い、まだ未発表の部分を含めて、全部の原稿を掲載させていただきました。
自分でも本にしたいと思っていましたが、修正が必要なことと、費用がかなりかかるので断念していました。
しかし、匠学会さまのご協力で、一冊の本にまとめることができました。
ありがとうございました。
徳積善太
このたび、匠学会からこんな本が出版されました。
「16人の講師が 飛騨の匠 を語る」
一冊1000円です。お求めは、飛騨センター 37-6111まで。
昨年、4月から9月まで、飛騨の匠展にあわせてのべ10回の講演を行いました。
そのときに、講師としてお話いただいた16名の講師の皆様による、講演録です。
この本は、中身がすごい。
飛騨の匠をいろんな角度で、話されていますので、バイブルになるものと思います。
ぜひ、お早めにお求めの上、お読みいただければと思います。
ところで、不肖 私も講演をさせていただきましたので、掲載してもらいました。
また、当日資料としてお渡しした観光協会の原稿「彫に生きる 谷口与鹿」という連載も、
いい機会だと思い、まだ未発表の部分を含めて、全部の原稿を掲載させていただきました。
自分でも本にしたいと思っていましたが、修正が必要なことと、費用がかなりかかるので断念していました。
しかし、匠学会さまのご協力で、一冊の本にまとめることができました。
ありがとうございました。
徳積善太




